| タイトル | : 巡回用フォルダのプロパティを開くと落ちます |
| 記事No | : 196 |
| 投稿日 | : 2007/04/17(Tue) 19:24 |
| 投稿者 | : YOS |
まず、普通に起動直後や発言取得直後に開いた際には、一度も問題は起きていません。 問題が起きるのは、投稿直後に限られます。 この時は、CMNごと、不正終了します。 その時のメッセージは、
--------------------------- cmn.exe - アプリケーション エラー --------------------------- "0x77fcaff8" の命令が "0x33452542" のメモリを参照しました。メモリが "written" になることはできませんでした。
プログラムを終了するには [OK] をクリックしてください プログラムをデバッグするには [キャンセル] をクリックしてください --------------------------- OK キャンセル --------------------------- です。
ちなみに、プロパティを開く時の動作ですが、 ■フォルダプロパティが開かれた時 *ICpx::QueryInterface *ICpx::AddRef *ICpx::cpxGetExtInfoBase ・ICpx::cpxGetExtInfoProp *ICpx::Release
(*は、サンプルのまま) cpxGetExtInfoPropでは、渡されてくるTExtInfoPropを設定しているだけ と言う状態で、ほぼ、サンプルのままに近いです。
発言投稿SendMesは、バグバグで、ようやくリークが無くなったくらいです。 なので、SenMesを通過したら、cpxReceiveMesは、先頭でTrueを返し、何もしないようにしています。
で、SenMesが正常終了し、ちゃんと投稿され、リークも報告されず、httpリクエストの様子も正常です。
で、プロパティを開く時に不正終了するのも、毎回ではありません。
当然、自業自得な訳で、色々探っていたのですが、この点だけでも、何かお気づきの点がありますでしょうか?
---- YOS
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